ドアラのごとく
りあぢゅうにまけないよ
2007'10.11.Thu
或る放課後のこと
川:JOJOゲートーナメント参加するひとー
他:はーい
三:……
川:msmやんねーの、珍し
三:俺のスタンドが手を挙げているのが見えないのか
他+川:………^^;
君\(^o^)/確定☆
私には見えません
さやかがiPod買うらしい
更に\(^o^)/に
オム・ハヤシにニコニコ→iPodを教えた
更に\(^o^)/に
人が壊れていく瞬間を何度目の当たりにしたことでしょうか!!
川:JOJOゲートーナメント参加するひとー
他:はーい
三:……
川:msmやんねーの、珍し
三:俺のスタンドが手を挙げているのが見えないのか
他+川:………^^;
君\(^o^)/確定☆
私には見えません
さやかがiPod買うらしい
更に\(^o^)/に
オム・ハヤシにニコニコ→iPodを教えた
更に\(^o^)/に
人が壊れていく瞬間を何度目の当たりにしたことでしょうか!!
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2007'10.10.Wed
2007'10.09.Tue
今後は、うちから何か誘ったりムダなメールはしませんから。
ぐだぐだもしません。
この気分はいろいろと邪魔になる。
ここに誓っておくと、上手くいきそうなので誓っておきます。
実は料理もちゃんと続いてるんだなー
ひぐらし14話が怖かったー
ああいう話のほうが怖い(((;゜Д゜)))
じゃあ、明日も一日頑張っていきましょう。
何故か前向きなソラでした。
雄☆也☆須☆己
ぐだぐだもしません。
この気分はいろいろと邪魔になる。
ここに誓っておくと、上手くいきそうなので誓っておきます。
実は料理もちゃんと続いてるんだなー
ひぐらし14話が怖かったー
ああいう話のほうが怖い(((;゜Д゜)))
じゃあ、明日も一日頑張っていきましょう。
何故か前向きなソラでした。
雄☆也☆須☆己
2007'10.09.Tue
「あそこには鹿がいる」
そう彼女は言い張った
「いや、いないよ」
僕は否定する
「そんなはずないわ、あなたより私の方が詳しいはずよ」
彼女は言い返す
「いや、間違いなくいないよ、僕の方がキャリアは長いだろ」
と僕
彼女は純粋に鹿の存在を信じていた、なぜかはわからないのだが
「それなら見せてやるよ、ほらついておいで」
僕はこう続けた
彼女の主張する鹿の住みかであるという場所へと、僕らは歩いた
1歩1歩進む
夜の公園は
思いがけず寒い
辿り着いたその場所には鹿の面影は微塵と無かった、それどころか檻も柵も無い
「ほらね、いないじゃないか」
当然だ、最初からいないのだから
「君は嘘を吐いたのかい」
僕はまくしたてる、勿論のこと、彼女は心から鹿の存在を信じていたことを知っていたのだが
彼女は心底傷ついたような顔をしていた
僕の言葉に傷ついたのか、一途に思い込んでいたことの思わぬ欠落に傷ついたのかはわからない
しかし、恐らく後者であるのだろう
僕はその表情を見てほくそ笑んだ
そんなつもりではなかったのに
ある考えが掠めた
彼女の信じるものを全て真っ向から否定して壊してやろう、そして何も信じられなくなって、僕にすがりつけばいい
信じていたことが崩落し喪われるということは、どんなに恐ろしく、悲しいことか!
そもそも最初から僕以外のものを信じる必要なんてないのに、信じようとする彼女が悪いんだから
我にかえり、そして、立ちすくむ彼女をそっと抱き締めた
「僕はここにいるだろ、元気だせよ」
彼女は微笑む
その日から僕の破壊は始まった
そう彼女は言い張った
「いや、いないよ」
僕は否定する
「そんなはずないわ、あなたより私の方が詳しいはずよ」
彼女は言い返す
「いや、間違いなくいないよ、僕の方がキャリアは長いだろ」
と僕
彼女は純粋に鹿の存在を信じていた、なぜかはわからないのだが
「それなら見せてやるよ、ほらついておいで」
僕はこう続けた
彼女の主張する鹿の住みかであるという場所へと、僕らは歩いた
1歩1歩進む
夜の公園は
思いがけず寒い
辿り着いたその場所には鹿の面影は微塵と無かった、それどころか檻も柵も無い
「ほらね、いないじゃないか」
当然だ、最初からいないのだから
「君は嘘を吐いたのかい」
僕はまくしたてる、勿論のこと、彼女は心から鹿の存在を信じていたことを知っていたのだが
彼女は心底傷ついたような顔をしていた
僕の言葉に傷ついたのか、一途に思い込んでいたことの思わぬ欠落に傷ついたのかはわからない
しかし、恐らく後者であるのだろう
僕はその表情を見てほくそ笑んだ
そんなつもりではなかったのに
ある考えが掠めた
彼女の信じるものを全て真っ向から否定して壊してやろう、そして何も信じられなくなって、僕にすがりつけばいい
信じていたことが崩落し喪われるということは、どんなに恐ろしく、悲しいことか!
そもそも最初から僕以外のものを信じる必要なんてないのに、信じようとする彼女が悪いんだから
我にかえり、そして、立ちすくむ彼女をそっと抱き締めた
「僕はここにいるだろ、元気だせよ」
彼女は微笑む
その日から僕の破壊は始まった
2007'10.08.Mon
この連休は\(^O^)/な生活をしたなぁ…
さすがに罪悪感があり鱒よ。
てかね、センターで8割得点しなきゃいけないっていう現実をつきつけられたよ。
意外とtakeeeeeee!!
あと1,5~2割上げねばならない現実orz
もう少し真面目になろう…
8割なんて今のところ日本史でしかとれne-yo
今日は髪切った!
昼ごはん手伝った!
昼寝した!
ちょくちょくネットした!
シュガシュガルーン見た!バニラタンにメロメロだ(*´Å`)
さすがに罪悪感があり鱒よ。
てかね、センターで8割得点しなきゃいけないっていう現実をつきつけられたよ。
意外とtakeeeeeee!!
あと1,5~2割上げねばならない現実orz
もう少し真面目になろう…
8割なんて今のところ日本史でしかとれne-yo
今日は髪切った!
昼ごはん手伝った!
昼寝した!
ちょくちょくネットした!
シュガシュガルーン見た!バニラタンにメロメロだ(*´Å`)
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